パナソニックの衣類スチーマー型落ちと最新を比較!歴代オススメNo.1は?

4 min
パナソニックの衣類スチーマー型落ちと最新を比較!歴代オススメNo.1は?

パナソニックの衣類スチーマーの型落ちと最新をグレードごとに比べました。

3つのグレードについて、それぞれ旧型と新型を比較してます。

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パナソニックの衣類スチーマーの型落ちと新型を比較

※性能の優れている方を赤文字にしてます。

型落ち最新
ハイエンドモデル
パナソニック NI-FS70A
NI-FS70A
Panasonic NI-FS70C-K
NI-FS70C
立ち上がり約17秒
浸透スチーム
360°全方向噴射
<スチーム噴射時間>
HIGH:約8分
MED:約13分
<スチーム量平均>
HIGH:約15g/分
MED:約9g/分
<アイロン温度調整>
<アイロン面>
ドライアイロンOK
フラットベース
セラミックコート
カーブエッジ形状
———-
注水量:130mL
操作:静電タッチ式
横16×高13×奥8cm
重量:660g
立ち上がり約15秒
浸透スチーム
360°全方向噴射
<スチーム噴射時間>
HIGH:約8分
MED:約13分
<スチーム量平均>
HIGH:約15g/分
MED:約9g/分
<アイロン温度調整>
<アイロン面>
ドライアイロンOK
フラットベース
セラミックコート
カーブエッジ形状
———-
注水量:130mL
操作:静電タッチ式
横16×高13×奥8cm
重量:630g
2024年3月1日2026年3月1日
14,000円ぐらい16,000円ぐらい
ミドルモデル

パナソニック NI-FS60B
NI-FS60B
Panasonic NI-FS60C-K
NI-FS60C
立ち上がり約19秒
浸透スチーム
360°全方向噴射
<スチーム噴射時間>
HIGH:約7分
MID:連約11分30秒
<スチーム量平均>
HIGH:約15g/分
MID:約9g/分
<アイロン温度調整>
HIGH:約160℃
MED:約140℃
LOW:約110℃
<アイロン面>
ドライアイロンOK
フラットベース
シルバーチタンコート
カーブエッジ形状
———-
注水量:115mL
操作:プッシュ式
横16.5×高13×奥8cm
重量:690g
立ち上がり約19秒
浸透スチーム
360°全方向噴射
<スチーム噴射時間>
HIGH:約7分
MID:連約11分30秒
<スチーム量平均>
HIGH:約15g/分
MID:約9g/分
<アイロン温度調整>
HIGH:約160℃
MED:約140℃
LOW:約110℃
<アイロン面>
ドライアイロンOK
フラットベース
シルバーチタンコート
———-
注水量:115mL
操作:プッシュ式
横16.5×高13×奥8cm
重量:690g
2025年3月1日2026年3月1日
13,800円ぐらい14,300円ぐらい
エントリーモデル

パナソニック NI-FS40B
NI-FS40B

Panasonic NI-FS40C-W
NI-FS40C
立ち上がり約30秒
浸透スチーム
スチーム噴射220°
<スチーム噴射時間>
連続約4分
<スチーム量平均>
約11g/分
<アイロン温度調整>
約160℃
<アイロン面>
ドライアイロンOK
フラットベース
シルバーチタンコート
カーブエッジ形状
———-
注水量:50mL
操作:プッシュ式
横15.5×高13×奥7cm
重量:約670g
立ち上がり約30秒
浸透スチーム
スチーム噴射220°
<スチーム噴射時間>
連続約4分
<スチーム量平均>
約11g/分
<アイロン温度調整>
約160℃
<アイロン面>
ドライアイロンOK
フラットベース
シルバーチタンコート
———-
注水量:50mL
操作:プッシュ式
横15.5×高13×奥7cm
重量:約670g
2025年3月1日2026年3月1日
6,300円ぐらい10,000円ぐらい
※2026年2月17日時点の比較

パナソニックの衣類スチーマーの型落ちと新型を、グレードごとに比較してます。

実は型落ちと最新型の価格差は、時間とともにどんどん少なくなってます。

ですので今なら性能面だけを考えて選んでも、損しないと思いますよ。

特にミドルモデルやエントリーモデルでの価格差はほんの僅かなので、最新型でも問題なさそうです。

ただし必ずしも最新型の方が性能が良いとも言い切れないので、そのあたり紹介していきます。

新旧の差をもっと見ていきましょう。

パナソニックの衣類スチーマーのハイエンドモデルを新旧比較

型落ち最新
パナソニック NI-FS70A
NI-FS70A
Panasonic NI-FS70C-K
NI-FS70C-K
立ち上がり約17秒
重量:660g
立ち上がり約15秒
重量:630g
2024年3月1日2026年3月1日
14,000円ぐらい16,000円ぐらい
※2026年2月17日時点の比較

ハイエンドモデルの型落ちNI-FS70Aと最新型NI-FS70Cの違いは、立ち上がり時間と重量です。

NI-FS70A→NI-FS70Cで変わったこと
  • NI-FS70Cは立ち上がりが2秒早くなった
  • NI-FS70Cは30g軽量になった

これらの違いについて詳しくは以下の記事でまとめてます。

朝の支度って、1秒を争うぐらい忙しいですよね(気持ち的には)。

少しでも早く使いたいなら最新型NI-FS70Cが良さそうです。

そんなに急いでなければ、コスパ優先での型落ちNI-FS70Aが良いかなと思いました。

最新型ハイエンドモデル

型落ちハイエンドモデル

パナソニックの衣類スチーマーのミドルモデルを新旧比較

型落ち最新
パナソニック NI-FS60B
NI-FS60B
Panasonic NI-FS60C-K
NI-FS60C
カーブエッジ形状
2025年3月1日2026年3月1日
13,800円ぐらい14,300円ぐらい
※2026年2月17日時点の比較

型落ちNI-FS60Bと最新NI-FS60Cの違いは、特に見当たらなったんですよ。

カーブエッジ形状については表記がなくなっただけかなと。

NI-FS60B→NI-FS60Cで変わったこと
  • カラーの選択肢が違うぐらい

この違いについて詳しくは以下の記事でまとめています。

お値段もほぼ差がないので、カラーが気に入った方でも良さそうです。

決め手に欠ける場合は、最新NI-FS60Cが良いですね。

最新型ミドルモデル

型落ちミドルモデル

パナソニック衣類スチーマーのエントリーモデルを新旧比較

型落ち最新

パナソニック NI-FS40B
NI-FS40B
Panasonic NI-FS40C-W
NI-FS40C
カーブエッジ形状
2025年3月1日2026年3月1日
6,300円ぐらい10,000円ぐらい
※2026年2月17日時点の比較

型落ちNI-FS40Bと最新NI-FS40Cの違いは、特に無さそうなんですね。

カーブエッジ形状については表記がなくなっただけかなと。

NI-FS40B→NI-FS40Cで変わったこと
  • カラーの選択肢が違うぐらい

詳しい違いについては以下でまとめてます。

2つを比べると実はカラーしか違いがないので、型落ち品でも問題ないと思います。

安くなっているぶん、お得ですよね。

型落ちエントリーモデル

最新型エントリーモデル

まとめ:パナソニックの衣類スチーマーは比較が大事

パナソニックの衣類スチーマーは、必ずしも型落ち品がお得なわけではありません。

発売してしばらく経つと、新旧の価格差はとても小さくなりますから。

ハイエンドモデルは最新型NI-FS70Cが、立ち上がりが早くて使いやすそうですね。

ミドルモデルは新旧の差がなかったので、カラーかお値段で決めても良いかなと。

エントリーモデルについても新旧の差がありませんでした。

全体的にみますとハイエンドモデルの最新型NI-FS70Cって、意外と高くないかもと思いました。

最新型ハイエンドモデル

最新型ミドルモデル

型落ちエントリーモデル

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